DVDで鑑賞。ずっと観たかった。

ブロウ
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テッド・デミ監督の遺作となった、ジョニー・デップとペネロペ・クルスによる共演作。1970年代に若くして伝説のドラッグディーラーとなり、巨万の富を手にした実在の人物、ジョージ・ユングの波瀾の半生を描いた作品。


デップ、かっこいい。
デップ、かっこいいわ。

ラストは、本当悲しい。
ドラッグは、ついかっこいい描かれ方をするけど、こういうラストにしてもらったほうが私的には納得かもしれない。いけないことは、いけないことなので。

このテンポ感、内容、美術、ファッション、デップ&ペネロペetc…。
このタイミングで見れたことが本当に意味があるっていうか、
一生忘れられない作品になりそうな予感。

あと、思ったのだが、この↑ジャケットデザインくそださいっすよね。
あり得ない。

色々と検索してて、

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やっぱこういう感じがいい。かっこいい。